終わりが無いように感じる

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ひとりごと

今年の10月11月は家族の不幸や身辺整理、家、仕事など色々と大きく変わろうとしている。

そんなのもっと先の事だと思っていたのに、人間生きていればそうゆう事もあると感じさせられ

なんだかやることが多すぎて終わりが無いような気がする例えるならば、

恋はデジャブのフィル・コナーのようだ環状線のようにやるべき事を抱えて朝を迎える

まあでもただ今は、やるべき事の量が多いだけで繰り返す日常についてはなんにも気にはならない。

ただ終わりがあると信じながら、良き事があると半分だけ思いながらこの鉄路を敷いてゆくのだ。

関係無いことだけれどもKITO画伯が素敵な絵をくれたので最後に敬意を込めて

この絵を貼らせてもらいますありがとう。

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