2023-10

ひとりごと

昨日はのんびり

昨日は平日と同じ時間に起きてブログを書き、温泉に行き家の中でのんびり過ごした。 なんだか、久しぶりに家でのんびりできたような気がする気のせいだろうか 休日はいつも何か慌ただしく一日が過ぎて気がついたら寝る時間になって物足りなさを感じて いた...
ひとりごと

我、陽の光を浴びる

昨日、僕は川の土手で仕事をしていた。雲は、太陽を遮りながらくっついたり離れたりして僕の上を流れて行き、時折いたずらのように吹き抜ける風は肌寒く冬が近づいているのを感じながら 我、思ふ、逆境の風に吹かれて身も心も凍えてどうすることもできなくて...
ひとりごと

人間は、

僕は、思うこの国は人と同じ事をすることが美徳とされている。 少しでも違うとむりくり型にはめ直そうとする。それでは生きづらくもなる 人間は機械ではない、今の世は使い捨ての時代ではあるけれど人間ですら使い捨てに なっているような気がする。同じよ...
ひとりごと

やる気がないと言われ

僕は、昔からやる気がないと人から言われる。 誤解だ、そんなつもりはない、面倒事をおこす気もまったくない。 ASDにめちゃくちゃにされる 短期記憶の維持が難しくまた聞いてしまい、やれ面倒な人、日本語が通じないヤツと 人に罵られる。 自分はその...
ひとりごと

自分の気持ち

自分の気持ちを大切にしょう、 毎日やるべきことや仕事があったとしても自分の中の疑問、悲しみ、不安、もどかしさを無理に 締め出さなくてもいいです。ただ、あるがままに耐え難きを耐えず忍びがたきを忍ばず認めて 受け入れればその時の自分がどうすべき...
ひとりごと

嵐の前の静けさ

昔から嵐の前の静けさということわざがある。 今の自分がまさにそうである、明日は大変でやったことのない仕事をしていく。 昨日から妙に静かで何かがおかしいこんな感じで進んで良いのか、面をくらったりしないのか なんだか不安である、今日も明日も同じ...
ひとりごと

人を責める前に

悪い事をした人がいる、間違いを犯した人がいる、 その人を責める前にこう考えてみよう この人たちも人間で幸せになろうと努力したのだろうけど責められ叩かれ追い詰められてどうすることもできなかったのではないだろうか。その人たちが僕らだったらうまく...
ひとりごと

歳を取ると

僕は思う、歳を取ると孤独感に襲われると。 こんな事を思い出したのは今日の夕食中の会話でアニキとは別の大先輩の事が話題に上がったからだ。 その先輩は、50代後半で僕が学生の頃から面識のある人だ。その人は、障害を持ちながら自分の家の家計を支えて...
ひとりごと

朝日を浴びよう

今日の朝、僕はレンタルCDを返しに早朝外に出た。 この季節の朝の空気は冷たくて寒いぐらいだけれども、一息、 空気を肺に流し込むと寝ぼけた体がサウナの後の冷水を浴びた時のようにシャキっと整う。 そう僕は、この季節の早朝が好きなのだ、空気がどの...
ひとりごと

たまの夜ふかしも良い

僕は、最近週末の夜にXのスペースに参加することにハマっている そこでは様々な人と会話でき見識を深められそして、知らない人との交流が楽しいからだ。 人間、たまには見知らぬ人と会話してみるのも一瞬の非日常を味わえ日々に良い刺激になる。 異なった...