ひとりごと 昨日の外は 昨日の外は大きな風が吹いていた。春一番というやつだろうか、木々は揺れ、現場の仮囲いがベコベコと熱湯をかけたシンクのような音を鳴らすぐらい大きな風だった。そして、僕の心にも同じような風が吹いている、変化というやつか転職はとりあえず面接のような... 2024.02.20 ひとりごと生きる
ひとりごと 朝日を浴びよう 昨日、僕は、やくもアニキと朝湯の帰りに朝日を浴びに行った。朝の空気はまだ肌寒かったが朝日を浴びた途端、温泉に浸かるよりも体が心地よく感じ、まるで体や頭の狂いが治ってスッキリするような感覚を覚えたと同時に邪気が払われるようだった。それがこの景... 2024.02.19 ひとりごと生きる
ひとりごと 僕たちは言われる 僕はASDに生まれてもう今年で30年になる。これまで生きてきて分かったことがあるそれは、人より色々非難されたり口汚く罵られる事が多々あるという事だ。けれど僕はそれを宿命だと絶対だと認めている結局のところ、社会の中で生きている以上は僕たちは言... 2024.02.15 ひとりごと生きる
ひとりごと 今僕は とりあえず就職の事ははどうにかなりそうだ、しかしこれで良いのかと今更になって迷いが出ている、給料は良い、そして会社の人たちも前々から付き合いのある人たちだが、僕は、不安だ。自分には願望がある、それを目指すことができるのだろうかこう、毎日物書... 2024.02.14 ひとりごと生きる
ひとりごと 複雑な心境の中で 最近、僕には様々な事が起こっている。このブログでも書いていたように転職のことで先方から返事がなかなか来なかったこと、やっとこさ職場に行き話を聞いて落胆したこと、亡くなった父の導きか恩師と話をして「ここに来れば良いと」言われた事、ほんとに様々... 2024.02.13 ひとりごと生きる
ひとりごと 不幸中の幸い 昨日僕は転職予定の職場へ見学へ行った。そして、僕は落胆した、障害者枠なのである程度は覚悟はしていたが賃金が安すぎるのだ。その上県外のにあり一人で暮らさねばならないのにグループホームに行くにしてもこれでは飼い○し状態である。それならばまだしも... 2024.02.08 ひとりごと生きる
ひとりごと 停車させよう この世の中は諦める、止まるという事はダメだと教えられるけれど、僕たちは良い諦め方について教わっただろうか、いや、僕は聞いた事がない。でも、それって考えるとある意味危険な事だと思う、乗り物で言う所のアクセルのかけ方だけ教えてブレーキのかけ方を... 2024.02.07 ひとりごと生きる
ひとりごと 自己承認欲求 みなさん、人間生きていれば、認められたい人から社会からと思うことがあるでしょう傍から見れば「ああ、なんてあの人は幸せそうなんだと」思うでしょうがそれは間違いだ。認められるという事は、世間の型にはめられいいように人々や世間に消費されそして最後... 2024.02.05 ひとりごと生きる
ひとりごと 転職が 転職がやっと前に進みだした。一ヶ月だ、長かった、履歴書を出してから一ヶ月間不安に駆られ毎日朝を迎えた。とりあえず、面接に進むことができる、あとは、精一杯やっていくだけだ変わらぬ信号機は今、赤から青に変わったのだ。これから忙しくなる、はやる気... 2024.02.03 ひとりごと生きる
ひとりごと なんだかやる気が出ない 今、僕は眠くてやる気が出ない疲れが出ているのか、それか転職が前に進まず、期待と絶望のループにハマっているのかもう、どうにもならない、そもそもやる気というものは石油より貴重な資源でありそうかんたんに、湧くものでも無限にあるわけでもない。なので... 2024.01.30 ひとりごと生きる