まぁ、少し聞いてくださいな

ひとりごと

なんだろうか?

なんだろうか、今さら不安と言うのかやりたくないというかそんな感情がうっすら粉砂糖をふりかけたようになっている。今考えてもどうしようも無い事や自分の力ではどうしようも無い事を今考えてしまう、理解しているにも関わらずまるで白昼夢を見ているように...
ひとりごと

年末のとある出会い

読者の皆様あけましておめでとうございます。いかがお過ごしでしょうか、のんびり過ごされる人、アクティブに過ごす人といますが自分は、29、30、31と年が開けるまで狂った様に列車にとび乗り、大阪、高松、岡山と旅をした。今回の目的は大阪のアムザで...
ひとりごと

洗濯物

僕は毎日、洗濯を干しながら思う事がある、それは一日フツーに生活するだけで意外と洗濯物は出るということだ。今は寒い、中にインナーとかを着たりするのもあるがそれ以前に乾きにくいのだ、暖房のかかっている自室に干してもよいが二階に部屋があるため、本...
ひとりごと

まあ、少し聞いてくださいな

僕は言いたい事がある、「僕たちは生まれた瞬間に立ち、歩く事ができただろうか」と。世の中はできて当たり前という風潮がある思ふ例えば、学校を卒業し、そしてわからないままに社会に放り出され指導だという名目で「成果を出せ、利益を出せ」と言うそのくせ...