たまに天井を

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ひとりごと

僕は、たまに寝そべって天井をぼーっと眺める時がある。

そうしていると何かをひらめいたり、リラックスして気が紛れていいし

心が研ぎ澄まされる感覚を覚える。

ぼーっとしたり何もしない事が悪いような風潮があるがそれは違う

繰り返すノイジーな日常の中で正気を保ったりアタマをニュートラルにして休ませたり

してやらないととてもじゃないけれどいつかはダメになる時が来る

だからこそ僕は、天井を見てぼーっとする、

次のやることをするために

明日を迎えるために今日という線路を敷くために。

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